2012/07/27

【雑記】Fate/Zero Diningに行ってきた


会社の人とFate/Zero Diningに行って来ました


■店の前の看板?



■メニュー
一緒に行った人は「アインツベルンのコース」、僕は「遠坂のコース」です。
写真は「遠坂邸のメニュー」



■スープ「オニオンコンソメスープ」
なぜかカップはセイバーでした。
ちなみに「アインツベルンのコース」と一緒でした。



■サラダ「夏野菜のサラダ」
これも「アインツベルンのコース」と一緒でした。



■メイン1「黒毛和牛のハンバーグ赤ワインソース仕立て」
ハンバーグがやたら固いなと思ったら肉100%らしいです



■メイン2「二種のパンとフライドポテト」



■スイーツ「葵のクリームあんみつ」


葵の


クリームあんみつ




これがやりたかっただけ

終わり

2012/06/24

【Mac】ターミナルで使うコマンドのエイリアスを設定する

Macでごにょごにょしてたときにコマンドのエイリアスを
作ろうと思った時のメモ

ターミナル上でよく「ls -l」とかでファイルの確認とかをするのですが、
会社では、エイリアスで登録されているためよく打ち間違えてしまいます。
なので一緒にしておこうということで設定しました。

まず、自分のホームディレクトリにターミナルで移動し、
「.bashrc」というファイルを開きます。
$ cd $HOME $ cd vim .bashrc
ファイルを開いたら、そこにエイリアスを定義します。 エイリアスの定義はこのように記述します。
alias エイリアス名1='コマンド1' alias エイリアス名2='コマンド2'
今回は「ll」というエイリアス名で「ls -l」を登録しました。
alias ll='ls -l'
エイリアスを定義したらファイルを保存し、「.bash_profile」というファイルを 編集します。
$ cd $HOME $ vim .bash_profile
「.bash_profile」には下記の項目を追加し、保存します。
source .bashrc
保存できたら下記コマンドを実行し、変更を反映します。
$ source .bash_profile
これで定義したエイリアスを使用できるようになります。 (再ログインでも反映されます) 終わり

2012/06/09

【雑記】社員旅行でハワイ行って来ました

06/03~06/07の3泊5日でハワイに社員旅行で行ってきました。

初日

ホテルから見た景色1


ホテルから見た景色2


海きれいすぎんだろ、びっくりしたわ

ホテルについて2時間ほどごろごろして、船に乗ってご飯を食べに行きました。
サンセットクルーズ?とかいうらしいです。

乗った船


夕日


ビールばっか飲んでたんですが、せっかくハワイに来たということで
ハワイっぽい飲み物を頼みました。




船内で現地の方による催し物がありました
が、ぶれまくりだったのでボツに



二日目
朝の10時からパラセイリング
高すぎて漏らすかと思った。写真はなし危ないので

パラセイリングの後、昼ごはんにマクドナルドに行って来ました。


クォーターパウンダーのセットを頼んだのですが、日本と違い
謎のパイナップルが付いてきました。
パイナップルで2ドルぐらい取られました。

食事の後実弾射撃に行こうということで行って来ました。
写真は撮り忘れました。

ライフルと自動拳銃とリボルバーを撃ってきました。
リボルバーで肩外れるかと思った。

夜になんか花火?があるらしく、ホテルの部屋からちょうど見えました。


三日目
一日中寝てました。

晩ご飯でなんか高いお店で肉を食べてきました。


肉美味しかった。

すごい疲れました、未だに時差ボケしてるのか夜は眠くならないです。

終わり

2012/05/20

【PHP】指定ディレクトリのファイルを日付ソートして配列で取得

現在作成中の機能で使った奴のメモ

phpで「scandir」という関数でファイル名一覧は取得できますが、
ファイルの更新日時等は取得できません。

更新日時等でソートする必要がなければいいのですが、どうしてもソートしたいという要望?が
あったので、それに対応するために「DirectoryIteratorクラス」を
使用しました。

この関数は指定したディレクトリ内の情報を取得してくれます。
更新日付とかファイルサイズとかも取ってきてくれるので更新日付以外でもソートできます。

サンプルコード
<?php

// ファイル情報格納用配列
$file_info_list = array();

// DirectoryIterator
$file_list = new DirectoryIterator($path);
foreach ($file_list as $file_info)
{
    // ファイル以外はループに戻る
    if (!$file_info->isFile())
    {
        continue;
    }

    // 配列のキーに更新日時をセット
    $file_info_list[$file_info->getMTime()] = array(
        'file_name' => $file_info->getFilename(),
        'file_size' => $file_info->getSize(),
        'update'    => $file_info->getMTime(),
    );
}

// 更新日時(キー名)の降順にソート
krsort($file_info_list);

var_dump($file_info_list);
getMTime」で更新日時のタイムスタンプが取得できるので、 それをキー名に使用し、キー名でソートを実行します。 ですので、キー名が更新日時のタイムスタンプになります。 終わり

2012/05/10

【サーバ】301リダイレクトを使う上での注意点

先程の記事で説明したWWWあり、なしを統一する際にハマったメモ

最初はFirefoxで301リダイレクトの確認をしていたのですが、設定をミスっていたらしく失敗していました。
その後何度か変更を加えてチェックしたのですが、最初に変更した設定から
何も変更されませんでした。

それで違うブラウザでやってみようということでIEで接続してみたところ現在の設定が反映されていました。

少し調べてみると301リダイレクトについての記述が見つかったので、それを探ってみるとビンゴ。

301リダイレクトはリソースの恒久的な移動を意味する。
「このURIはもうこっちのURIに変更されました。」というのをブラウザ等に通知するということらしく、 ブラウザ側でそのURIを記憶してしまうのだそうです。 なので、設定変更後にアクセスしたIEではきちんと反映されていたという訳です。 Firefoxの場合はキャッシュをクリアして再起動したら、きちんと反映されるようになりました。 ※IEの場合はキャッシュ削除ではダメらしく、ツールが必要なようです。 終わり 参考URL:.htaccessによるリダイレクトをやめてもIE9のみリダイレクトされ続ける